意外と知らない英単語!確かにを英語で言うと?

意外と知らない英単語!確かにを英語で言うと?

意外と知らない英単語特集!今回は「確かに」です。確かには英語だと「indeed(インディード)」です。相手に相づちするときや「確かに〜だけど」と、相手のことを認めつつも反対の意見を述べる時などにも使えて便利です。他のフレーズと合わせてご紹介します。



 

意外と知らない英単語!確かにを英語で言うと?

 

1. Indeed は日本語とほとんど同じ感覚で使える!

indeedは「実に〜だ」「確かに〜だ」という意味で使うので、日本語とほぼ同じニュアンスで使えます。「あの子は本当に頭がいいわね」「確かに」などと返事するときには是非indeedを使ってください。

 

2. It is true that 〜 も便利!

この表現もまた「確かに〜だ」という意味で使える構文です。that以降にS+V〜で書くのでとてもわかりやすく使いやすいです。

It is true that he is young, but he is talented.
= Indeed he is young, but he is talented.
確かに彼は若いが、優秀だ。

 

3. to be sure は後付けするときに便利!

何か文章を話し始めた後「確かに」と付け足したいときはこの to be sure を使うと便利です。

He is young, to be sure, but he is talented.
彼は確かに若いが、優秀だ。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?
相手の意見を「確かにそうだね」と認めることは、日本でもよくやるコミュニケーションスキルの1つですが、外国でもそれは変わりません。相手と良い関係を築くためにも是非ここで紹介したフレーズが自然に出るようしっかり覚えてくださいね。

 

意外と知らない英単語!確かにを英語で言うと?

1. Indeed は日本語とほとんど同じ感覚で使える!
2. It is true that 〜 も便利!
3. to be sure は後付けするときに便利!

 


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