意外と知らない英単語!担当者を英語で言うと?

意外と知らない英単語!担当者をを英語で言うと?

意外と知らない英単語特集!今回は「担当者」です。担当者はズバリ英語で「person in charge (パーソン イン チャージ)」と言います。この in charge というフレーズは、ビジネスシーンでよく「私の仕事は○○担当です」と答えるときにも「I’m in charge of ○○」と使います。また、この「担当者」という言葉は、ビジネスメールでもよく使いますよね。「ご担当者様」と書き出して特定できない誰かへメールするときです。しかし、そのときはこの person in charge は使いません。では、「ご担当者様」とメールで出したいときはどう言うのでしょう。



 

メールで「ご担当者様」と出したいときは、ズバリ「To whom it may concern」という表現を使います。これは、ビジネスシーンで必ず使われるフレーズですので、絶対押さえておきましょう。また、海外旅行で宿泊予定のホテルへ事前に何かメールで質問するときも、書きはじめにこのフレーズを使うと自然です。どのシーンでも使える万能フレーズなのです。口語、メール両方の表現をしっかり覚えて、ビジネスシーンやホテルとのやり取り等に活用してくださいね。

まとめ

意外と知らない英単語!担当者を英語で言うと?

(口語) 担当者 = person in charge (パーソン イン チャージ)

(メール) ご担当者様 = To whom it may concern (トゥー フーム イット メイ コンサーン)



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